2013年12月29日の記事でご紹介している「ボルミオリ・ロッコ」のフィド ジャー。
※敢えて当時の記事の写真を使いました。記事でご紹介しているのは前述のとおり2013年12月ですが、購入したのは2011年1月。なんと震災前です。
コーヒー豆を入れたり、ピクルスを作ったり、とこの15年間使用頻度の高いお気に入りグッズでした。
しかし、最近目につくのがこちら。
パッキン部分の変色。そしてひび割れです。特に先端部分のひび割れがひどいです。
ということで、買い替えも考えましたが、「待てよ」と思いググってみると、ちゃんとパーツとして販売されていました。
仙台市内では仙台駅構内S-Palの「富澤商店」さんで扱っていることがわかり、早速購入。
それがこちら。
今回、購入にあたり調べて初めて知りましたが、ジャーのサイズは違えど口の大きさは共通なので、パッキンも共通で使用できるとのこと。AIによると、「ボルミオリロッコ(Bormioli Rocco)の「フィドジャー(Fido Jar)」用共通パッキンは、0.5L〜5.0Lの大サイズ用と、125cc・200ccの小サイズ用の2種類があります。一般的に「共通パッキン」といえば、大部分のサイズに適合する 0.5L〜5.0L用(大サイズ・外径約92mm) を指すことが多いです」とのこと。
私のフィドジャーは0.75Lなのでもちろん適合サイズです。






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